ミュージアム(大会の歴史と歴代パンフレット)

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「富士山と丹沢を望む水無川を風になって走ろう」をテーマに、平成17年の秦野市市制施行50周年を祝う記念事業として、ハーフ・10km・5kmのコース、総勢4,106人のエントリーから始まった「はだの丹沢水無川(みなせ)マラソン」。 市民の健康・体力づくりを振興するとともに、明るく健全な市民生活を推進し、全国から多くのランナーを迎え、秦野市の知名度向上とイメージアップを図ることを目的に始まった本大会も今年で「12回目」を迎えることができました。

「最大170mの高低差」を有する秦野市の地形を有効に活用したハーフマラソンコースを魅力のひとつに掲げ、その高低差を繰り返して到達するコース終盤の高さ35m・長さ267mを誇る吊り橋(神奈川県立戸川公園「風の吊り橋」)は、通過するランナーに一瞬の安らぎを与えるポイントです。 「市民ボランティアの活躍」も大会の成長を支えてきてくれた賜物です。給水所には、早朝から地元少年野球チームに所属する子供達がドリンクの準備に参加し、また、コース上には、応急手当の講習を受けた市民ボランティアが、各ポイントでAEDや救急セットを持って選手を見守る「モバイルAED隊」を構成し、万全な態勢でランナーの安全・安心をサポートしています。 皆様の御支援、御協力により、秦野市の一年を締めくくる最大のスポーツイベントにまで成長しました「はだの丹沢水無川(みなせ)マラソン」を、これからもよろしくお願いいたします。

  • ハーフ:1,829人 / 10km:1,548人 / 5km:729人 《ゲストランナー》 高野 進 大崎 栄(東海大学助教授(当時))
  • ハーフ:1,832人 / 5km:868人
  • ハーフ:2,310人 / 5km:1,013人
  • ハーフ:2,515人 / 5km:1,128人
  • ハーフ:2,674人 / 5km:862人
  • ハーフ:2,508人 / 5km:1,144人 《ゲストランナー》 小幡 佳代子(地元高校出身者)
  • ハーフ:2,473人 / 5km:1,186人 《大会情報》 ランニング大会100撰に選ばれる。
  • ハーフ:2,488人 / 5km:1,224人 《大会情報》 ランニング大会100撰に選ばれる。
  • ハーフ:2,607人 / 5km:1,295人 《大会情報》 施設改修により、ゴールを体育館前に変更したところ、好評をいただいたため定番コースへ。 ランニング大会100撰に選ばれる。
  • ハーフ:2,680人 / 5km:1,282人 《大会情報》 第10回大会記念してゲストランナーに谷川真理選手を迎え、盛大に開催される。 また、4連続でランニング大会100撰に選ばれる。
  • ハーフ:2,675人 / 5km:1,130人 《大会情報》 運動公園内で一部コース変更。5回連続でランニング大会100撰に選ばれる。
  • ハーフ:2,620人 / 5km:1,012人 《大会情報》 6回連続でランニング大会100撰に選ばれる。
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